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新規開店のお店に所属するメリットとデメリット

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新規開店するお店に所属することに関しましてはメリット・デメリットがあります。
 
【メリット】
・新規のお客さんばかりなので、所属女性の中でも本指名率に差がなく、新人でも指名を獲得するチャンスが増えます。
・所属女性の数もそろってきたばかりなので、お客さんの目に留まる可能性が高くなります。
・新規OPENの店なので、客足自体も期待できます。
・女性を獲得するために特別な求人キャンペーンを開催している場合があります。
 
【デメリット】
・そのお店の会員が少ないため、時期や広告出稿量によっては安定した客足が望めません。お店に経験から成り立つノウハウが無い場合は集客にてこずる可能性があります。
・新規店舗の場合、充分な女性の数が揃えられないことがお客さんにとってはマイナスになる可能性が非常に高い。
などなど。
 
経験者でも未経験者でも新規開店のお店に入店することは可能です。
時間的に余裕があるのでしたら、とりあえずお試しで入ってみるのもよいかもしれませんね。
(数日の入店では曜日による集客率の影響も受けるので、ある程度の期間所属することがポイントかも・・・です)
2019年01月20日 09時25分

「写メ面接」と「通常の面接」の違い

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面接と言えば面接担当者とマンツーマンで過去の経歴やお仕事の内容の説明などを受ける時間です。

通常は面接するお店の事務所内や、お店の近くの喫茶店などで行なうことが多いのですが、出稼ぎなど遠くから働きに来る女性の場合、面接だけ受けにくることが簡単にはできません。
 
そこで、携帯電話で撮影した数カットの写真や過去に撮影した写真などをお店に送り、後はメールやSNS上で経歴を送ったり仕事内容の説明をしたり、というのが「写メ面接」と言います。
 
審査基準の厳しいお店ですと写真の段階で採用の可否判断がでます。
 
また、最近ではWIFI環境が整っていればカメラ通話での面接、という手段も可能になりました。

こちらの場合は写メだけでの面接よりも実際にどのような女性か把握しやすいので、面接の精度も高くなっています。

女性としても、どのようなスタッフが働いているか、想像するよりも実際に見ることができるので良いことではないかと思われます。
 
※スマホのスペック(能力)やアプリの進化で写真の加工も簡単にできるようになっているので、写真だけでの判断はできないこともあります。
 
なお、当サイトでも応募時に写真を添付する「写メ応募」機能を備えていますので、応募の際にご活用ください!
2019年01月20日 09時25分

風俗業界における「未経験」の定義とは

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単純に「未経験」といわれても何の経験の有無?と一部の女性には疑問もあるかと思いますので、一応解説。
 
風俗業界の「未経験」とはもちろん、風俗業界で働いたことがあるかどうか、という一点につきます。それは一般業界のバイト募集や社員募集で表記されていることと一緒です。

つまり、「性経験の有無」でもないし、「社会経験の有無」でもありません。
とにかく「風俗業界で働いたことがない」ということだけ、です。
 
ちなみに近い業種の水商売(キャバクラやパブ、スナック)で働いたことがあっても、風俗業界で働いたことがなければ「未経験」です。
ただし、セクキャバや違法ですが風俗に近いサービスを行なうようなお店で働いたことがあったら「経験者」というくくりになる可能性はあります。
 
未経験女性を入店させるお店としてのメリットとしては
・「未経験」とをうたい文句にするとお客さんが付きやすい。
・未経験者のほうが業界すれしていないので、扱いやすい。
という点があります。
 
でも実際は、お店側にとっては「経験者」でも「未経験者」でも大歓迎だったりします。
2019年01月20日 09時25分

罰金ってなんですか?

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「ノルマ・罰金無し」とセットで待遇に記載されていることが多い「罰金」は、「ノルマを達成できなかった場合に発生するもの」という意味合いが強いものです。
 
風俗業界では、前述の「ノルマってあるの?」という記事のようにノルマ自体が存在せず、お客が付いた分だけのバックをもらう、接客した分だけの実入りがある形を取っているので、「罰金」という制度も存在していません。
 
ただし、インターネットの発達により風俗業界の集客手段も大きく変貌し、多くのお店が女性にオススメする「写メブログの投稿」や「自撮り動画の投稿」など、ポータルサイトのコンテンツを利用した自己ピーアールを面倒臭がって行わないと、自分自身の収入にもだんだんと影響が出てきます。
 
罰金はありませんが、率先して自己ピーアールしていかないと、収入は増加していきません。
2019年01月20日 09時25分

ノルマってあるの?

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ノルマとは通常の業界であれば「最低でもこなさなければならない作業量」のことを指します。
分担作業であれば個人で担当する必要最低限の作業量であり、営業部門であれば最低売上目標であったりします。
 
水商売であれば、懇意にしてくれるお客さんに営業メールや電話をしてどれだけお店に呼ぶか、という成果に関してノルマを設けている場合もあります。

ただし、風俗業界ではこれは別です。
風俗業界の場合は、女性とお客さんが直接コンタクトを取ることは基本的にNGです。
そのため、女性が自分でお客さんに営業をかける手段はありません。
 
結果、風俗業界では「ノルマ」は基本的にはありません。(極めて少数のお店で他の条件でノルマを設けていることがあります。)
 
2019年01月20日 09時25分

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